moritaku-PT’s blog

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非常勤は常勤の尻拭いだ!『常勤と非常勤』職場ごとの認識の違い

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以前、僕のはこのようなツイートをしたことがあります。

  

今回は常勤と非常勤について勤務時間や労働日数などの法的な違いではなく、

 

職場ごとの認識の違いについて、考えていきます。

 

常勤・非常勤の定義

常勤(じょうきん)は、フルタイム(英:full-time)ともいい、事業所の所定労働時間を通じて勤務する労働形態のこと。

法律上は、「通常の労働者」(つうじょうのろうどうしゃ)と呼称される[1]。

これに対し、所定労働時間のうち一部を勤務する形態を「非常勤」(短時間労働者、パートタイム)という[1]と呼ばれる。

一般には、日本においては正規雇用者(正社員・正職員)がこれに該当することが多い。日本法の労働基準法により、変形労働時間制を敷かない場合にあっては、「1日8時間・週40時間以内の労働」が義務付けられている。

 出典:wikimedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E5%8B%A4

 

勤務時間や労働日数など一般的に違いは、インターネットで散々紹介されているので

 

そちらをご参照ください。

 

僕の職場での『常勤・非常勤』の認識

非常勤は常勤のサーポートをする

僕の職場はこのような考えの人がほとんどです。

 

常勤が休んでしまうときは、なるべく非常勤が休みの時にでも職場に出てきて

 

サポートをするみたいな認識なんですよね。

 

そのためツイートの通り、僕が休日出勤できず常勤のサポートができなかったりすると

 

嫌味を言われたり、ちゃんと仕事してみたいな雰囲気出してくるんですよね。

非常勤だと羨ましがられる

僕は非常勤で働く事で、自分の事業を行う時間を確保しているのですが、

 

以前上司に「休みが多くていいね」「自分の好きなことできていいね」

 

とか言われた事があります。

 

上司に言いたいです。

 

「そもそも好きな事ができない状況選択してきたのはお前だろ」

「年収100万下げてまで、自分の事業やろうとしてんだぞ。そんな覚悟もないくせにいいねとかほざくな」

「そんなに羨ましいんだったら、覚悟して非常勤で働け」

 

っていってやりたかったですけど、相手は10個以上も上なので無理でした笑

 

今後少しずつ言って行こうと思います。

責任を押し付ける

バカな上司は、「それ非常勤の俺がやることか?」って言うような

 

主任クラスの責任が生じるような仕事も平気でやらせてきます。

 

(例えば営業とか会議に出させたり、、僕はやりたいからいいですが、、、)

 

僕の認識

この職場と全く逆でした。

 

基本的には常勤が主体となり働いて、労働時間に制限のある非常勤は、

 

常勤のサポート的な役割をするのだと思います。

まとめ

僕の考え方って間違ってるんですかね!?

 

まだまだこういった認識をするような『古い会社』残っています。

 

皆さんもこのような不満があったら、少しずつでもいいので

 

声にしていきましょう!!

 

僕も頑張ります!!

 

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